2026年度1Q配当金受取実績

運用実績

6月末を超えたので、第1四半期累計の配当金受取実績を記録します。
税引後で下表のとおり個別株+SCHDから合計932,773円を受け取りました。
昨年度は719,313円でしたので、+213,460円の増加でした。
なお、下表は税引後ですので、保有株数×1株配当金が受取配当金と一致しません。

証券CD銘柄保有株数配当金/株受取配当金
7203トヨタ自動車3005011,953
3401帝人400257,969
3612ワールド3006014,343
8098稲畑産業2006510,359
9432日本電信電話4,00038,447
4005住友化学1,00085,976
4188三菱ケミカル G700168,925
8591オリックス3006214,903
4042東ソー3005011,953
546AMIRAINI HD2009515,140
6471日本精工400175,419
7795KYORITSU1,50044,781
8473SBI HD4007523,906
8593三菱HCキャピタル1,0002419,124
4182三菱ガス化学3005011,953
7231トピー工業3009021,515
8075神鋼商事6005325,340
4044セントラル硝子2008513,546
7593VT HD1,2001211,475
5930文化シヤッター6003717,690
9619イチネン HD4004213,387
1798守谷商会20018028,687
3553共和レザー5002610,359
8058三菱商事3005513,148
8309三井住友トラスト G20010516,734
5970ジーテクト4005116,256
8725MS&AD HD2008313,148
8934サンフロンティア不動産5003815,140
3036アルコニックス5004517,929
7242カヤバ2008112,909
7994オカムラ3005212,431
8892エスコン7004826,774
1946トーエネック5004819,124
1951エクシオグループ4003511,156
5020ENEOS HD1,0001713,546
5351品川リフラクトリーズ4004514,343
5408中山製鋼所70063,347
5602栗本鐵工所1,5002934,424
5805SWCC30013331,794
5911横河ブリッジ HD3006014,343
7202いすゞ自動車4004614,662
7240NOK2006510,359
7537丸文7002513,945
8439東京センチュリー4004414,025
9069センコーグループ HD6002511,953
9504中国電力500176,773
9513電源開発200507,969
9991ジェコス6004421,037
1952新日本空調6007033,468
4095日本パーカライジング500259,961
4116大日精化工業10013310,598
4205日本ゼオン300409,562
6113アマダ400319,881
8091ニチモウ200507,969
8306三菱UFJ FG1,0005140,639
8897MIRARTH HD1,2001615,300
9312ケイヒン40010031,874
9788ナック1,2001716,256
5333ガイシ3004210,040
SCHD(6月分)3609132,806
合計932,773

SCHDを含めず株式の配当を対象とすると、昨年度は50銘柄、平均14,386円/株(税引後)でした。
今年度は59銘柄、15,254円/株となっており、株式の新規取得と増配のダブルの影響で配当金の増加が進んだ形です。

何も意味はないですが、半期分としてもらう配当金が3万円を超えてくると「もらったな」という感じが出てきます。
MUFG(8306)の40,639円、栗本鐵工所(5602)の34,424円、新日本空調(1952)の33,468円、SWCC(5805)の31,794円の4銘柄が該当します(ケイヒンは期末配当のみ)。
株価も好調でこれまでの投稿にもよく出てくる銘柄です。
配当金の絶対額が大きいと、同じ増配率でも金額伸びが大きいのでうれしいところです。
10,000円が+10%増配となっても+1,000円ですが、30,000円が+10%となれば+3,000円です。
各銘柄とも頑張って金額を伸ばしてほしいなと思います。

7~9月には95,742円の配当金の受取りを予定しており、こちらも前年度対比+15,141円の増加です。
証券会社に約65万円の預金が残っており、2Qの配当金と合わせてもう1銘柄分取得する計画としているため、引き続き新規投資によりさらなる配当金の拡大を進めていきたいと思います。

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