2026年度上期配当金受取実績

運用実績

9月末を超えたので、上期の配当金受取実績を記録します。
2026年度上期では、税引後で下表のとおり66銘柄+SCHDから合計1,068,373円を受け取りました。

№証券CD銘柄保有株数配当金/株受取配当金
17203トヨタ自動車3005011,953
23401帝人400257,969
33612ワールド3006014,343
48098稲畑産業2006510,359
59432日本電信電話4,00038,447
64005住友化学1,00085,976
74188三菱ケミカル G700168,925
88591オリックス3006214,903
94042東ソー3005011,953
10546AMIRAINI HD2009515,140
116471日本精工400175,419
127795KYORITSU1,50044,781
138473SBI HD4007523,906
148593三菱HCキャピタル1,0002419,124
154182三菱ガス化学3005011,953
167231トピー工業3009021,515
178075神鋼商事6005325,340
184044セントラル硝子2008513,546
197593VT HD1,2001211,475
205930文化シヤッター6003717,690
219619イチネン HD4004213,387
221798守谷商会20018028,687
233553共和レザー5002610,359
248058三菱商事3005513,148
258309三井住友トラスト G20010516,734
265970ジーテクト4005116,256
278725MS&AD HD2008313,148
288934サンフロンティア不動産5003815,140
293036アルコニックス5004517,929
307242カヤバ2008112,909
317994オカムラ3005212,431
328892エスコン7004826,774
331946トーエネック5004819,124
341951エクシオグループ4003511,156
355020ENEOS HD1,0001713,546
365351品川リフラクトリーズ4004514,343
375408中山製鋼所70063,347
385602栗本鐵工所1,5002934,424
395805SWCC30013331,794
405911横河ブリッジ HD3006014,343
417202いすゞ自動車4004614,662
427240NOK2006510,359
437537丸文7002513,945
448439東京センチュリー4004414,025
459069センコーグループ HD6002511,953
469504中国電力500176,773
479513電源開発200507,969
489991ジェコス6004421,037
491952新日本空調6007033,468
504095日本パーカライジング500259,961
514116大日精化工業10013310,598
524205日本ゼオン300409,562
536113アマダ400319,881
548091ニチモウ200507,969
558306三菱UFJ FG1,0005140,639
568897MIRARTH HD1,2001615,300
579312ケイヒン40010031,874
589788ナック1,2001716,256
595333ガイシ3004210,040
604996クミアイ化学工業600104,781
611605INPEX4005617,849
623003ヒューリック5003413,347
636250やまびこ4005517,531
648804東京建物3006114,582
653405クラレ5003212,750
663252地主3006515,539
67–SCHD(6月分)3609132,806
68–SCHD(9月分)4209339,218
合計合計–––1,068,373

2025年度上期実績は、57銘柄+SCHDからの合計816,363円でした。
したがって、1年前と比較して+9銘柄、+252,010円の増加となりました。
やはり、MUFG(8306)やSWCC(5805)、栗本鐵工所(5602)など、業績好調に伴い増配が続いている銘柄の活躍が大きいですね。

上期配当金受取実績を並べただけであまり分析のしようがないのですが、半期で100万円を超えると大きなインパクトを感じます。
再投資に回しているので生活が豊かになった実感はありませんが、再投資の種銭としては十分な規模になっていて、投資を開始して10年間という時間経過による効果である本当の意味での「複利」を実感することができます。
引き続き高配当株を続けていこうと思いますし、各投資先においても増配を続けてくれるといいなと思います。

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